· くるみボタンの作り方
· カシメ金具の取り付け方
· BK-1366取り付け方
· BK-1367取り付け方
· BK-1368取り付け方
· BK-1369取り付け方
· BK-1370取り付け方
1.布を、型紙に合わせて切ります。
2.布の3m/m程内側をぐし縫いします。
3.キャップのくぼみにボンドを塗って、布でキャップを包み、ぐし縫いした糸を絞り始末します。
4.始末部分をくぼみに入れます。布が入らない場合は余った布を切ります。
1.位置を決め、生地に穴あけ具(ポンチ等)で約3oの穴をあけます。
2.生地の裏にポリリンプを置き、カシメの頭と足を差し込みます。
3.打ち棒、打ち台を図のように置き、金づちか木づちで4〜5回ほど軽く叩くと取り付けられます。
セット内容:口金1点、紙ひも1本 用意するもの:布,手芸用ボンド,ヘラ,目打ち,ペンチ
1.型紙に合わせて布を切ります。
2.金口の溝に、ヘラなどを使ってボンドを入れていきます。
3.ボンドを入れた溝に、口金のはしの方から目打ちで布を押し込みます。
4.布が入ったら、再度@のようにボンドを入れ、目打ちで紙紐を入れてしっかりと固定します。
5.最後に、口金が傷つかないように当て布をして、金口の両端をペンチでしっかりと閉じると完成です。
1.バッグ本体と口金の中央を合わせて仮止めし、両角も仮止めします。
2.口金をバッグ本体に縫いつけていきます。 表側の縫い目を隠したい場合は、ビーズなどを糸に通しながら縫い付けます。
3.縫い終わったら口金の内側にボンドを塗り、口金と布をしっかりとくっつけます。
4.仮止めした糸を解いて完成です。
2.口金をバッグ本体に縫いつけていきます。 表側の縫い目を隠したい場合は、ビーズなどを糸に通しながら縫い付けます。 ※強度が心配な場合は口金の内側にボンドを塗り、口金と布をくっつけて補強します。
3.仮止めした糸を解いて完成です。
金口内側の縫い目を隠したい場合は、最後にレースやブレードを縫い付けます。 隠さない場合は必要ありません。
4.金口内側の縫い目を隠したい場合は、最後にレースやブレードを縫い付けます。 ※隠さない場合は必要ありません。
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